- open15:30
- start16:00
- adv2,300yen
- door2,500yen
- 2days通し券5,000yen
- (別途1ドリンクオーダー¥500)
- LAWSON TICKET L-14217(10/9発売)
Act :
- つばき(東京)
- monokuro (東京)
- the Guikits (feat.SEIKI〜ex.Naht)
- 月光グリーン
- REVOLVER AHOSTAR
- naked
- 未完成VS新世界
- mondaysick
- DJ : ROCK'IN'JECTION
- ※the Guikits(ex.Naht, Rhetorical Parade(ex.Atomic Fire Ball/Scalin),ex.nemo etc)

つばき
2000年4月、大学進学のため上京していた一色を中心に「椿」結成。
2001年3月に小川、2002年5月に岡本がそれぞれ加入し、現在のメンバーとなる。
2002年10月、バンド名を「椿」から「つばき」へと改名。
2002年11月に1000枚限定で発売したミニアルバム「向こう側」は1ヶ月で完売。
以後、コンスタントにリリースをしながらライブを中心に精力的に活動。
2005年2月にはシングル「昨日の風」でメジャーデビュー。
2008年からは活動の場をインディーズに移し、同3月にアルバム「覚醒ワールド」、2009年3月にはアルバム「流星ノート」をリリース。
同年11月からライブ会場限定CD「花が揺れる/最低な気分、雨に打たれて」を発売開始。(現在は完売)
レコ発となる「東名阪ワンマンツアー"花に雨"」を盛況に終わらせ、2010年1月から「ライブ会場限定レコ発ツアー “花に雨”」で全国を回る。
また2010年はつばき結成10周年ということで、毎月10日に「つばき10th Anniversary "正夢になった夜"」を開催中。
さらに同年8月にニューアルバム「夜更けの太陽」をリリースし、秋にはレコ発ツアーで全国を回る。
現在までに6枚のフルアルバム、2枚のミニアルバム、1枚のベストアルバム、11枚のシングル、1枚のライブDVDを発売している。

monokuro
2000年2003年ポップをキーに結成された福島出身の3ピースバンド。
60年代プリティッシュロックや90年代USオルタナミュージックに大きな影響を受けたサウンドが特徴。
結成当初からライブパフォーマンスは好評で数々のイベントに出演。
05年 the pillows 山中さわおが主宰するDELICIOUS LABELへ。
09年には、the pillows, noodlesと共に初の海外ライブとなる韓国公演を行う。
10年はARABAKI ROCK FEST10への出演、5は"DELICIOUS BUMP SHOW!!" in California" と題したレーベル主催イベントで、サンフランシスコ・ロス郊外(POMONA)にてアメリカ初ライブを行う。そして2010年11月3日、待望2nd ALBUM「AND」をリリースする。

the Guikits
SEIKI x ITARU x RYOによるポリフォニック・フォーミュラ、"the Guikits" (ザ・グイキッツ)。
ラップトップ/シンセ/バリトン/ティンバレス/ボコーダー等を駆使したアンサンブル・スタイルで'09結成。
Thomas Dolby, Spymob, Portishead, Massive Attack (The Pop Group系譜のブリストル周辺), Tim Exile, Midnight Juggernauts, Friendly Fires辺りまでも貫通させるピークをパーカッシブに鳴らす。
バンド名はGraphical User Interface kitの略。
※the Guikits member formed by....ex.Naht, Rhetorical Parade(ex.Atomic Fire Ball/Scalin), ex.nemo etc..
※ITARUはスウェーデンのレーベル、Swedish Columbiaよりソロ音源もリリース済み。(http://itaru.bandcamp.com/)

月光グリーン
2003年8月に、北海道にて3ピースバンドとして結成。2009年より、ベースのメンバーチェンジ、ギターの加入を経て、4ピースバンドとなり、現在に至る。2010年8月4日には、シングル『泣いて笑ってハラへって』をリリースし、10月に渋谷で行われるツーマンライブは即完売。全国へ向けて、その熱は広がりつつある。『汗ダク感情ロック』と銘打つ音楽を、ぜひ体感して欲しい。
WEBSITE : http://www.g-green.jp/index_pc.html
REVOLVER AHOSTAR
富良野出身のVO,G.永盛岳生(兄)とDr.永盛文生(弟)の兄弟ユニット「AHOSTARS」が前身。2001年、大学の先輩であったBa上野が加わり「REVOLVERAHOSTAR」結成。北海道のイベントMIX2002,2003では怒髪天,bloodthirsty butchers,the pillows,SPARKS GOGOなど、偉大な北海道出身のアーティストとの対バンを経験。2007年9月にN.G.THREEを迎えての企画ライブ、2008年7月には上京直前の未完成VS新世界とのツーマンライブを行う。そして、2008年にRISING SUN ROCK FESTIVAL 2008 in EZOにおける「RISING☆STAR」オーディションを通過。GREEN OASISにて確固たる音をならすに至る。自主制作によるCDを今までに5枚発売していたが、ついに2009年4月Yumechika Recordsより1st Mini Album『THE NORTHERN ANTHEM』を満を持してリリース。夏にはTacicaとLOST IN TIMEのツアー道内3カ所に同行。7月に初となるワンマンライブを行う。そして2010年春、待望の2nd Mini Album「ハルシック」を発売。初の長期東京ツアー、札幌で2度目のワンマンライブを敢行。真のNORTHERN ROCKを目指すREVOLVER AHOSTAR。彼らのサウンドは一度ハマると病み付きになることは間違いない。
WEBSITE : http://rivoaho.colorwitch.com/
naked
札幌を中心に活動する4人編成バンド。
Ba/Voを中心に、エモーショナルの要素を含んだ熱いROCKを切実な歌詞でリスナーを共感させる。
現在自主制作M-AL「colorful」を会場限定で販売中。
WEBSITE : http://naked-web.net/
未完成VS新世界
2005年の夏、札幌にて3人の初代メンバーによって未完成VS新世界は結成された。しかし、重要なのは今の彼らだ。
澤田健太郎(vo,g,songwriter)、安田強太(b,cho)、海藤祐司(g)、菊池直人(dr,support member)。札幌出身の三人のメンバーと盛岡出身の強力サポートドラマーからなる現在の未完成VS新世界は今年の3月26日に福岡ビートステーションにてその産声を上げた。北の魂をしっかりと携えた4人の若者から放射される渦巻くようなエネルギーは、ボーカル澤田健太郎の冷静と情熱の間を物凄いスピードで往き来する歌声を中心に、聴く者の心臓にダイレクトにぶちこまれていく。切実かつ詩情溢るるリリック、考え抜かれた斬新なメロディー、構成。わくわくどきどきさせるロックミュージックの本来的な魅力を、彼らは僕らの前で当たり前のように炸裂させる。しかしこれがまったくもって当たり前じゃないってことをいつか多くの人が知ることになればいい。そうなることを願いながら、彼らは日夜ロックンロールという魔物と密談を交わしてるんだ。
WEBSITE : http://mikansei.versus.jp/
mondaysick
2007年12月、結成。
2008年5月、初ライブ。
幾度かのメンバーチェンジを経て、2009年5月に現在の編成となる。
同年、「夢チカLIVE Vol.56」に出演し、チケットSOLD OUT。
年末、Cell The Rough Butchと共に共同企画を開催し、200名以上を動員。年間40本のライブを行う。
2010年2月、自主制作盤「mondaysick ep」を発売し、レコ発企画「mondaysick VS The Homesicks」を開催。チケットSOLD OUT。
6月、初の東京ツアーを敢行。
同月、「au DISCOVER LIVE 2010」に出演し、200名以上を動員。
7月、HMV札幌ステラプレイス店限定で、「mondaysick ep」の展開が決定。
8月、「HMV LIVE vol.1」に出演。
来春、1st Mini Albumを全国リリース
- open23:00
- start23:00
- adv2,000yen
- door2,500yen
- 2days通し券5,000yen
- ※深夜公演につき20歳未満のご入場はお断りいたします
- (別途1ドリンクオーダー¥500)
- LAWSON TICKET L-14217(10/9発売)
Act :
- ジャイアン(東京・BAZRA+ex.HIGH VOLTAGE)
- ロマンポルシェ。
- SPY BOY
- DJ : 『J‐POP de NIGHT』(J-POP DJs : machimachi / DAMA / RYO‐SK / yoshida)
- DJ : DAISHI / MORI / TKO

ジャイアン
(BAZRA+ex.HIGH VOLTAGE)
ラモーン(オーガナイザー)
井上鉄平(vo.g)
佐藤‘イカ’弘坪(vo.g)
ザ・ミエダタクヤ(dr)
★1973年 ニューヨークにて結成。バークリー音楽院の同級生3人がニューヨークで、それぞれのバンドで活動していたところをCBGBにて、ラモーン(オーガナイザー)に見出される。
★1976年 ダイエー、セイユー、イトーヨーカドーなどの屋上営業を行いながら、遂にM1チャンピオンとなる。
★以降、ジョンレノンやエルビスプレスリー、マイルスデイビスなどと共演。
★1980年 世界中の様々なミュージシャンによるトリュビュートアルバム「俺はジャイアン、ガキ大将」が発売され、5000万枚の大ヒットを記録する。※ちなみにジャイアン名義のオリジナルアルバムは存在しない。
★1981年 メンバー、イカが結婚詐欺事件の被害に遭い、精神的な不安定な状態が続いたため活動休止を余儀なくされる。
★2008年 ラモーン(オーガナイザー)の自己破産によりバンドの復活を余儀なくされる。
★2009年8月15日 メンバー全員の還暦を記念して、渋谷屋根裏にて自主企画「ジャイアンでござーる」を開催。この後世界ツアーへ。34カ国をまわり未だ尚健在ぶりをアピール。
★2010年11月20~21日札幌スピリチュアルラウンジ5th~6thアニバーサリーイベント出演決定。

ロマンポルシェ。
男独自の曲がった価値観の啓蒙と、いにしえの80年代ニューウェイヴサウンドだけが 持ついかがわしさの復権を旗印に結成し、80年代エレクトロ・ポップ~無機質なスー サイドスタイルの打ち込み音楽に、「男とは何か」について聞いてもいない客に向かっ て一方的に説教するという相当強引なパフォーマンスをゴッチャにした唯一無二のラ イブで注目を集め、ライブ~DJイベントからプロレス興行、お笑い興行、 終いにはSONYの新入社員諸君への訓辞まで(!)幅広~くボヤキ中。世の男性諸氏の ヘソ下三寸の活性化を促すべく夜のマイクロフォンしごきに余念無く精進している。
WEBSITE : http://roman-p.jimdo.com/
SPY BOY
「ファンタジーを札幌に!」
この言葉を中心に前田ブルースとヤーシーと高橋まことが2008年7月に結成した痛快爆裂ファンタジーバンド
魔法のリズムに乗せて爆弾リフが唸り、圧倒的な素敵さは
ズバババーン!
聞くんではなく感じるライブスタイルで今夜もファンタジー過ぎますよスパイボーイ
合言葉は
ファンタジーisパワー★
では、ライブハウスで逢いましょう。
WEBSITE : http://tosp.co.jp/i.asp?I=spyboy007- open15:30
- start16:00
- adv2,300yen
- door2,500yen
- 2days通し券5,000yen
- (別途1ドリンクオーダー¥500)
- LAWSON TICKET L-14217(10/9発売)
Act :
- my way my love(東京)
- the blondie plastic wagon(東京)
- FLUKE
- Sink
- The last bus to London
- Cell The Rough Butch
- THE★米騒動
- GALEGA
- CATSUOMATICDEATH
- DJ : ROCK'IN'JECTION

my way my love
現在、日本での活動を基盤とし、アメリカ、ヨーロッパの音楽シーンで揺らぐ事のない存在であるMY WAY MY LOVE。
アルバム発表の毎に進化し続けてきた彼ら、予想と期待をはるかに越え今夏2010年8月6日、待望の4枚目アルバム『NEW MARS』をDROPしてくれた。業界内外問わず噂を呼び、各ライブ会場ではチケット入手困難となるSOLD OUT事態へと発展。
USA最大のダウンロードサイトの全カテゴリーで、日本のロックバンドとしては初となる1位を5週連続で勝ち取る実績を持つ彼ら。アメリカ、ヨーロッパでも評価の高いMY WAY MY LOVEのロックを五感をもって体感すれば彼らの放つ音が、どれ程の感動を与えてくれるか分かるはず。

the blondie plastic wagon
北の果ての港町、北海道は室蘭シティで出会った篠原と山田が先輩である仲俣を誘い、1999年にthe blondie plastic wagon(ブロンディ・プスチック・ワゴン)を結成。
2008年、怒髪天・増子直純が主宰するNorthern Blossom Recordsに拠点をおき、ロックン ロールしながらも強力なダンスビートを刻むリズム隊と唯一無二の歌声で鉄壁のバンドサウンドを構築する。ライブステージ上で炸裂するダンサブルかつメロウな楽曲群とパフォーマンスは活動休止を乗り越えてさらに中毒性を増し、着実に動員を増やし続けている。

FLUKE
2002年結成 札幌を中心に活動していたCATCH THE MONOCHROMEのギタリスト新保を中心に、札幌発強力ギターバンドのヘッドが集結。
メンバーは新保(VO.G)、岡部(VO.G/STUD MUFFIN)、チャイ(VO.B/RADIBOA)、シュウ(Dr/ex.gardenstew)のトリプルVO.スタイル。
轟音ギターに乗せて発せられるメロディー、シャウトはピクシーズ、ダイナソーJrからマイブラのシューゲイズ色まで様々比較される。
2002年秋にCUTHBARTS、BUFFELINS、THE SUNが出演するライブで初ライブ後様々なバンドと競演。
特に札幌で行われたPEALOUTの企画「激ロックシンポジウム」を共同主催した事からPEALOUTとの親交を深め、解散後もVO.近藤智洋がソロで来札する時にはFLUKEをバックに度々競演している。

Sink
Gt.Vo.・・・高橋 Gt・・・今井 Ba・・・ 田原 Dr・・・ 大森
2006年3月結成
・結成当時は、Gt.Vo 高橋 Ba 田原 Dr 大森 の3ピースバンド
2007年3月
高橋が新潟の会社に就職のため、活動休止。
同月に田原、大森がBoys don’t cryに加入。また、同バンドのgtとして今井が決定。
2007年6月
高橋が新潟から、釧路支店へ赴任決定。縁が有りBoys don’t cryに加入、この間にこっそりとSink活動再開。変わらず3ピースで細々と活動。
2009年3月
田原、今井が就職、高橋は、一身上の都合のためBoys don’t cry脱退。
それぞれ、地方に就職のため活動は非常に困難な状態にもかかわらず、色々な方々に助けをもらいながら月1回ペースのライブで活動継続
2010年1月
Boys don’t cry時代の縁があり今井加入。
現在、それぞれ釧路、旭川、赤井川村、札幌に生活拠点を持ちながら、札幌中心に活動中。

The last bus to London
「2007年11月結成。高市宙弥(vo.gt.)、長内りゅう(gt.)、八木祐太(dr.)の三人編成でベースレス。室蘭育ち。メロディックな楽曲と、ライブでのベースレスとは思えない音圧、パフォーマンス等が高く評価される。2009年には初の東京ツアーを行う。その他自主企画など精力的に活動中。」
WEBSITE : http://www15.plala.or.jp/macaroni-western/
Cell The Rough Butch
member(メンバー)
G.vo登 翔一(ノボリ ショウイチ)
函館出身:1987.03.10
G.安食 浩太(アジキ コウタ)
旭川出身:1987.04.21
Ba.西司(ニシ ツカサ)
Dr.樫村涼輔(カシムラ リョウスケ)
北見市出身:1990.3.1
2006年北海道江別にて結成、札幌を拠点とし分散後、2009年現メンバーとなる。

THE★米騒動
Gt.Vo.石田愛実 Ba.沖田笙子 Dr.坂本泰基。札幌の現役高校生バンド。2008年札幌平岸高等学校の軽音楽部内で結成。コピーバンドとして校内で活動。2009年3月頃からオリジナル楽曲の制作を始める。The 3rd Music RevolutionにてJAPAN FINALへ出場し、東京品川ステラボールで演奏する。その後、札幌市内のライブハウスで月2~3回のペースで勢力的にライブを重ねる。2010年、Sony music×TOKYO FM”SCHOOL OF LOCK!”主催「閃光ライオット2010」に応募し、8月1日ファイナルステージの東京ビッグサイトにてグランプリを受賞。現在に至る。
WEBSITE : http://39.xmbs.jp/TheRicePanic/
GALEGA
2008年冬、大学の音楽サークルにて出会った4人で江別市にて結成。
若干22歳。結成当初より札幌を中心に活動中。
札幌のハードコア、エモからの影響を色濃く残す音楽性、初期衝動のままのライブパフォーマンスを武器に地べた這いまわる若手ロックバンド。
FALLING LEAVESより10月全国発売予定の北海道コンピレーションアルバム「極北」、Tahara recordsより2ndDEMOのリリースを控え目下レコーディング中。

CATSUOMATICDEATH
「カツオマティックデスは日本発海外発信型のグランジロックバンド。2003年東京にてVo+Guitarの河田エイスケが結成。EPアルバム"Charlie vs Sammy"(2005)がドイツでブレイク。直後2006年にドイツ八大都市ツアーを敢行し、2006年秋にMetalchicksドラム吉村由加(ex.DMBQ,ex.発育ステータス,ex.OOIOO)が正式加入。2007年には香港・中国ツアー、大型野外フェスを含むドイツ25箇所全国ツアー(2008)、12万人を動員したパリのJapanExpoFestival(2008)、フィンランドツアー(2008)を行う。2009年5月にMusicmineよりフルアルバム"WhoreMotherGoddess"(FICA-2007)をリリース。Shonen KnifeとMoOog Yamamoto (Buffalo Daughter)とのレコ発イベントを皮切りに日本全国31箇所ツアーを行い、ヤマジカズヒデ率いるdipとツアーファイナルを行った。2010年からBeratrek(qyb)とのコラボプロジェクトを開始し、業界騒然のオルタナティブロックバンドとして勢いに乗るなか、8月にはRISING SUN ROCK FESTIVAL 2010 in EZOに招待される。「海外系オルタナロック」の代表として最終日のグリーン・オアシスステージのトリを努めた。そして現在二枚目のフルアルバムのレコーディングが開始された。
WEBSITE : http://www.catsuo.com/
Spiritual Lounge×CASTANET Special Collaboration T-shirts登場!
SPIRITUAL LOUNGE 6th Anniversary event『BLOW UP!』の開催を記念してCASTANETとのSpecial Collaboration T-shirtsを期間限定で販売します!
CASTANETのオリジナルキャラクター『カスタネットちゃん』がギターをかき鳴らして、お祝いしてくれています!
各color、各sizeとも30枚づつの限定販売です!
会場のSound Lab moleにて販売いたします。
<サイズ詳細>
| サイズ | S | M | L |
|---|---|---|---|
| 着丈(cm) | 65 | 69 | 73 |
| 身幅(cm) | 49 | 52 | 55 |
| 袖丈(cm) | 19 | 20 | 22 |
<ロッピー及び当サイトにて予約購入いただきました商品の購入方法・お引渡し場所について>
イベント期間中、11/20(Sat)〜21(Sun)に会場『Sound Lab mole』キャッシャーにて代金お支払いの上お引き換え。
※事前にお引き換えご希望のお客様は11/15(Mon)〜11/19(Fri)の期間中、『SPIRITUAL LOUNGE』キャッシャーにて代金お支払いの上引渡しできます。
(引き換え時間 PM 5:00〜PM 9:00)
前売TICKETをお持ちのお客様へ
すでに前売TICKETをお持ちのお客様で『Special Collaboration T-shirts』購入をご希望のお客様は当日、会場のSound Lab moleキャッシャーにてお持ちの前売TICKETを提示頂けると500yenオフの2,500yenで購入できます。但し数量に限りがあるので万が一売り切れの際はご了承下さい。
※会場にて引き換えの方のみ。

1ダース
永盛文生・霜山実希の2人がそれぞれ12(1ダース)の一見バラバラなテーマに沿った作品を持ち寄り、並べると規則性(rule)を成すという体(てい)で展示を行います。わたしたちの[rule]を探しに来て下さい。
[永盛文生]
1987年富良野市生まれ。札幌で活動中のバンドREVOLVER AHOSTARのドラムとアートワークを担当。
CDジャケット、フライヤー、グッズ等のデザイン全般を手掛けている。また今年度は「音楽展」、「plum展」に参加しイラストを出展。
モグラっぽい雰囲気を醸しながら土臭く活動中。
WEBSITE : http://twitter.com/fumio_ahostar[霜山実希]
1976年旭川市生まれ、看護師。2003年〜生業の傍ら写真やグラフィックデザインをはじめる。2005年、ヒューマンアカデミー札幌校にてクリエイティブDTPコース修了。2007年〜Hall spiritual loungeにてDTPオペレーターを務める。2008年10月、初の個展「headliner」、その後プロダクトブランド「to・mo・ni」との共同展「hunter∞infinity」、ネイリストとの共同展「female」開催。今回も共同展。実はその次も共同展の予定。どうやら他人のお手伝いが好きみたい。
WEBSITE : http://4plus5equal10.com/■information
title : 1ダース 〜this our rule.わたしたちの法則〜
date : 2010/11/22(mon) 〜 2010/11/28(sun)
place : マッキナフォトグラフィカエンスージャスタ
(札幌市中央区南1条西12丁目ASビル4階)
SPIRITUAL LOUNGE 6周年コメント
俺が明確に世話になったライブハウス…佐賀GILESと屋根裏とこの札幌のSPIRITUAL LOUNGE。映画を作ったときにメチャクチャ世話になったのと、北海道を単車で回ったときにも世話してもらったのです。6歳ですか。いよいよ小学校入学の年齢ですね。めでたい!!
男兄弟にたとえるとGILESが敵わない兄で、弟のクセに生意気になりやがって~みたいな年齢のSPIRITUAL LOUNGE(笑)。ちなみにCLUB Queは16歳です。このハコが近所にあったらビビリまくってるだろうな~。遠くはなれてるので平気ですけど、10歳も下なのに空手やってる弟みたいなイメージです(笑)。すごいパワーです。
「ロックンロールってなんだい!?」
その言葉がもう面倒くさくて重くて、なんか脳みその凝り固まった人たちが良く使う、そんな感じになっちゃってんのかなあ?って気がしだして大体6年位かな~?だからか、その頃から念のないライブハウスが全国的に増えだした気がしてならないんだけど、そんな時代の中で生まれた新生SPIRITUAL LOUNGEは、そのネーミングどおり6年経った今も精神高揚を感じる場所だと思うのです。
「ロックンロールってなんだい!?」が面倒な言葉だとしたら、あえて「音楽ってなんだい!?」って聞きます。そしたら音が鳴って和音があって、リズムが刻まれてってなるんだけど、そんなんじゃなくて言葉の以前の人間の最初の通信手段だってこと!そう。だから時代や世界を飛び越えることが出来るのです。
そんでライブハウスにはもう一つ大きな通信手段があるんだ(送信のみだけど)、単純だけどスケジュール表ってやつ。これを見るとそのハコで大体どんな事が行われているか、どんな音が鳴り響いているか想像がつくってもんで、SPIRITUAL LOUNGEのスケジュールを見るとそれだけで興奮するんだよね。そしてそこには明瞭な音楽があること、熱があることがわかるのです。
音楽って人の気分を変えることができちゃうんだよ。最新通信手段のメールやツイッターにはない、気持ちを運ぶことが出来る通信手段が音楽でしょう。それを大きな音で、色んな人たちと共有することが出来るのがライブハウス。そこへ行ったら出来るだけ心を無にして(少々のお酒を入れるかして)体を音にまかせる。運良く優れた通信能力(音楽)を持ったバンドに出会えたら至福の時間が待ってる。それがライブハウス。SPIRITUAL LOUNGEは、通信力の高い音楽をもったミュージシャンが多く集まる場所。その通信力は遠く離れた下北沢にも届いてるんだよね。僕らもいつも刺激を受けてるんだね。これからも10年20年と、よりスピリチュアルに最高のロックを発信し続けてください! その勢いの恩恵を受けに時々札幌行かせて頂きます!またバイクで行くけど(笑)。その時はよろしくお願いしますね!
そして貴重な枠を俺なんかに書かせてもらって、ありがとうございます!
HERE WE GO!!
CLUB Que 二位徳裕
WEBSITE : http://www.ukproject.com/que/
HALL SPIRITUAL LOUNGE
河合 秀樹
北海道・札幌のクリエイティブな音楽シーン、LIVEシーンに新風を吹き込む意気込みで街の中心部のそれもど真ん中にOPENしたLIVE HOUSE、『HALL SPIRITUAL LOUNGE』。今年満5歳となり6年目を 疾走中。
これまで数々のすばらしいパフォーマンスを見せてくれたBAND、表現者の皆様に支えられて来年は7年目を迎えます。ひとつの区切りとしてキャパシティの大きな『Sound Lab mole』をお借りして2日間、ブッ通し!!
オールナイトの意外にも初めての『Anniversary EVENT』を開催します!
皆さん、遊びに来て下さい。










